ひまし油湿布

何でも治る!魔法の湿布。
ひまし油湿布!

薬事法に引っかかる表現丸出しのくまっさです。
(注:それくらいスゴいという健康法です^^)

モニターで数名に体験してもらったところ、全員に変化が出ました。
ちょっと調子の悪い人から、難病を患っている方など様々な人を対象にしました。
みなさん確実な変化、リカバリーしている深い実感があるようです。
ひまし油湿布にこんなパワーがあるなんて!と、おススメしている私にとっても感動の連続でした。
体調不良で藁をもつかむ思いの方はぜひ読んでみてください。

 

ひまし油って何ですか?

トウゴマヒマヒマの実

 

 

 

 

トウゴマ(唐胡麻)という植物の種子を「ヒマシ」といいます。
これを圧搾して作った油がひまし油です。
古来、世界中の民間療法として使われてきたようです。

80代男性から「子供のころ下剤として飲まされた」というお話を聞きました。
私自身も手荒れが一発でツルツル肌になりました。
現代医学が発達するちょっと前の時代までは、伝統的な家庭の常備薬として活躍していたようです。

 

ひまし油湿布とエドガー・ケイシー

エドガーケイシーまず、エドガー・ケイシーについて
30秒くらいで説明します。

エドガー・ケイシー(1877〜1945)
一昔前まで生きていたサイキックな男性です。
どんなふうにサイキックだったかと言いますと、
ケイシー自身が催眠状態の時、第三者が「お腹が痛いのはどうしてですか?」「治し方を教えてください」という質問に対して、その理由や治療方法を的確に答えてくれるという人でした。

ケイシーは中学卒業程度の学歴なのに、医学的な専門知識や詳細なホロスコープ(星の位置)などをすらすら言うことができ、アカシックレコード(人類の魂の記憶の貯蔵庫)にアクセスできるという何がなんだか分からないレベルの特殊能力を持っていました。

この動画ではケイシーが初めてリーディングをしたことを
日本エドガー・ケイシーセンター代表の光田秀さんがお話ししてくれています。

※エドガーケイシーについての詳しくは別ページを用意する予定です。

 

 

ケイシーが提案する治療方法「ひまし油湿布」とは
ひまし油を浸したフランネルをお腹に当てて、温める。あとは信じて祈る。それだけ。
ひまし油湿布 

ひまし油はとても粘度の高いオイルです。

この湿布をお腹に当て、
上から温めて60〜90分そのままにします。

 

個人の体の状況にもよりますが、3日間連続で行います。
数日間ひまし油湿布をお休みして、また3日間連続で湿布を再開。
これが基本的なひまし油湿布の方法です。

くまっさ的スピリチャル基準として
そのスピリチャルな能力や知識が人のために役立つのか?
という基準点があります。
病気が根本的に治るというエドガー・ケイシーの力は偉大なのではないか?
それでモニターを募り、やってみたら全員に変化が出たので、
急ピッチでこの恩恵を広める準備に取りかかったところです。(20140730)

 

参考にしたサイトを掲載しておきます

テンプルビューティフル(最高級のひまし油ならここで。ケイシー療法のグッズ取扱店)
ケイシー療法の中核をなすひまし油湿布のコツ『ひまし油』

エドガー・ケイシーご本人や療法に興味を持たれた方に
日本エドガー・ケイシーセンター

 

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